ひとひらりるれ
恋する暴君に萌のシーツを広げ散らかしたい。

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新章plan.2から5までの感想
GUSHの感想を書ききる前に溜めに溜め…すっかり2018年になってしまいました。ご無沙汰してます。

森永君や兄さん、先生の誕生日祝いをすっぽかすどころか、更新が年1回あれば御の字なブログになりつつありますが、これからも書きたいときに書き、ブログサービスが続く限りこのままあり続けますので、どうぞよろしくお付き合い願います。(冷や汗モン)

さて、GUSHの感想を!

plan2では冒頭から兄さんの即行動の精神がバツグンに発揮されてましたよね。貼り紙で知った森永君のゾッとした顔!

まあ、焦るよね。恋人が他人と暮らすわけですもん。たまたまふたりは同性同士。同性愛が少数派だから、大家も「風紀的に女の子はダメ」って言う。でも森永君のセクシャリティはゲイだから男性が新たに住むとしても安心できない。だからといって兄さんがワンルームに住み替えるとなると、また一緒に暮らせるようになる確信がもてない。
そもそも、兄さんは森永君とこれから一生連れ添っていく腹を決めてるから、ワンルームは「部屋が狭くなるだけ」だと思ってるのにね!!!!(ここめっちゃ萌えてたまらんかった)

とまあ、兄さんとしては一番合理的な判断としてワンルームに住み替えたいが、森永君がウンと言わないので、他人とシェアハウスすることを手札に根くらべを仕掛けたわけで。

だがしかし!!

おいでませ伏魔殿www

森永君は募集の貼り紙に対し、これはあの巽先輩だと知らしめる説明を添える姑息すぎるワザを繰り出しました。じりじりした根くらべ開始かと思いきや、森永君の幼稚な手に怒る兄さん。そりゃそうだw
「オレにとってはHEAVEN」とかいう森永君は本当に面白い子だ。

貼り紙に細工する数ページ前では森永君の成長を感じたんだけどなぁ。
山口君にこの期にゲイであることを打ち明けようとか、彼なら兄さんと同居しても安心だとかのくだりは、ちょっと意外というか、良いダチが居てよかった!!とホッコリしたんですが。あかの他人にはとことん譲れない森永君w

と、ここで伏魔殿巽研新人助手の田所君がまさかの名乗り!? どうなる次号!!

というところでplan2は終わりましたが、もちろんplan3も感想を続けます。

さて、田所君。彼は兄さんに恐怖を叩き込まれていない人物なので(笑)好条件のシェアハウスに乗り気。
トントン拍子に決まりかけるも、森永君必死の防戦!まだ浜松に決まったわけじゃないと当然の反論!

しかし兄さんは、浜松勤務に決まってるだろうと一蹴。どうしても足掻こうとする森永君の気配を察し、頭の回転が優れた兄さんは「お試し期間」を提案。兄さんは自分の性格が難ありなのを自覚してるので、これまた合理的な判断のうえ発言しており、森永君の不利は覆りそうにもありません。

期間中、誰がどの部屋を使うのかまで議論は進み、結局、兄さんが森永君、田所君が兄さんの部屋に決定。納得してないのに、具体的な部分まで詰められると混乱して丸め込まれる森永君が哀れw

ここで2人がシェアしてたことが助手たちにバレたというオチもあり、暴君ならではのアップテンポな応酬がたまらん楽しさでした。

帰宅後もぶつくさ言う森永君と、もう疲れたって感じの兄さん。(ここ、妙に夫婦っぽいですよね)
部屋に入る兄さんを見て、森永君は気付きます。

田所君が先に先輩のベッドで寝るなんておかしい

これ、これな!!ww
わかるよ、めっちゃわかる!森永君の気持ちわかる!嫌だよね!他の男が寝るなんてサイアクだし、自分さえ入れてもらえないのになんでソイツは眠る権利あるの?許せるわけないって思うし、シーツって間接的に肌触れ合うわけだしさあ!ってか、そもそも部屋の空気すら吸わせなくないよね!?(過激派)

でも、兄さんには全く通じてない。兄さんはそういう感覚もってないから本気で理解できなくて殴るしかないww
森永君としてはどう言われようが譲れない部分なので、理性のリミッター解除とともに兄さんの部屋に突撃!ベッドを先取!この処女地を渡さない!ww

もはや「なぜなぜだって」の森永君は「先に他の男がここに寝るのを許される」ことがとにかく地雷案件で、勢いのまま兄さんを組み伏せようとし「過去最高にキモい」のお言葉をたまわりながら股間に強烈な一撃をくらったのでした……アーメン。

このシーンは暴君を象徴してますよね。こと恋愛に関して捉え方が真逆というか、お互いに共感できっこないんでしょうね。おもろいわぁ。

先輩のシーツ洗っておいたとか、帰ってきたら洗いますからとか、タッパーにおかずを大量に作り置きして行くとか…独占欲と未練がましさを煮詰めまくったような森永君を見送ったあと、いよいよ田所君の訪問です。

ちゃんと菓子折を持ってくるんだよ田所君!えらいね!そして、昔よりコミュ力が格段に上がった兄さんは彼を案内した後、居酒屋にも連れて行く!

ふ、ふつうの良い先輩だ…!!!!

いや、兄さんはたまに人相が悪くなるけど義理人情に厚くて良い人なんだよ!怒りっぽいから誤解されやすいだけで、怒らせなきゃホント良い人なんだよ…!
でもこんなに年上としてちゃんとしてるの見てるとくすぐったいというか(失礼)そりゃ田所君も安心して就寝するわ、っていうか私も一緒に飲みに行きてぇ〜〜!!

とまあ、ここまで森永君の完敗なわけで。
森永君ができることといえば、作り置きおかずで兄さんの胃を満たすことだけ…

でもここでは終わらないッ!
むしろこっからだッ!

森永君のかほりに居ても立っても居られない兄さん

何とか寝付くも性的な夢を見てビックリして目覚める兄さん

ひゃ〜〜///// これは照れる/////

良いもんだよねぇ。たまんないよねぇ。あれだけ合理的にサバサバ行動する人なのにカラダはそうじゃないのよ。フィジカル面で森永君に慣らされきってるのがここで効いてくるっての最高だよねぇ。

結局、恋愛ってのは理屈でするんじゃなくて、感情と本能、それとフィジカルな部分でするもんだもんね。兄さんが森永君の気持ちをいやでも理解するキッカケになるんじゃないかな〜と。
残りのお試し期間、兄さんがどんな行動に出るのか楽しみです。

森永君が自分のシーツ変えなかったのってワザとかそうじゃないのか、どっちなんだろうなあとニマニマしました。


というとこまで当時書いてたんでそのまま置いときました。
そしたらplan4は冒頭からビッックリしました。

兄さん!!
そんな夢見ちゃうようになってたの!?
性的に成長著しいな!!!!!
お おおお 御赤飯……御赤飯炊くぜー!!!!!

ってなりました。
なんなのよ〜〜も〜〜えろい〜〜えろすぎ!
あと、眼鏡なしパジャマ姿を見られる田所君が羨ましすぎ!

森永君も読者以上にそのことを考えて研修に身が入らない様子。
事前にゲイじゃない判定を抜かりなくやってたあたり、この子は兄さんに対して120%の子なんだなあ…としみじみ感じさせられます。
脳内補正の兄さん像については、兄さん大好き読者の脳とおんなじダナーって思いました( ^ρ^ )

さて、心配性な森永君は電話をかけるものの、淫らな夢を見た気不味さからシーツがにおったと兄さんは八つ当たり。
これはヒドい!ww
においはとってもセンシティブな問題ですよ!ww

そして二晩目。
直前に声を聴いたからなのか、妙にリアルな会話の流れで塗れ場に突入する夢。
ここの「オレは先輩のにおい…大好き…オレのも好きになって…」ってさ!!
これは兄さんの夢で、兄さんの無意識が脚本書いてんでしょ!?どんだけえろいセリフだよ!?においって1番えろくね!?
ってか、こんなこと過去多分言われたことないよね?えっ?言われてた?何年何月何日?地球が何回回った時!?!?あるんなら見せんかい!!!!!

……えーっと、原作でわたしが見落としてたら殴ってほしいんですけど、森永君はおそらくここまでの発言は過去してなかったと思うんですよ。常々良い香りだなって思ってそうだけど。あと森クマさんはまた別でね。
だからこんな生々しいセリフを兄さんの無意識は森永君に言わせちゃうんだ〜と思うと、兄さんもちゃんと大人だったんだなって。つまり御赤飯なわけです。

においに反応するのはフィジカルな部分で慣らされまくってる兄さんには致し方ない部分かなと(百歩譲って)思うんですが、洗濯してにおい全くしないのに特定の人物との性的な夢を見ちゃうってのは惚れてるわけで。兄さんの場合は惚れ切ってるわけで……あかん、えろかわいすぎ。お酒に酔わせてしまいたい男前受けNo. 1。

翌朝。
カビーン!って表情で起きる兄さんの顔がww
あんだけえろいシーンの次でこのコミカルなタッチだから暴君はたまらん面白さですよね。兄さんは今までえろい夢自体は見たことあったとしても、今までされてきたことをなぞりつつ上をいくようなどえろい内容とくりゃ、本来ゲイ大嫌いな兄さんとしては卒倒する事実です。
これ、数年前の兄さんが今の兄さんを見たら息の根止めにくるだろうな…笑

と、夢見が悪すぎて日中にも影響が出てしまう兄さん。
常識的な心配をされて居た堪れない赤面がカワイイところでplan4おしまい!

(先生のひと言で、実は他人を自室に泊めるのは兄さんは嫌だって書いてて、だよね!ってなりました笑)

そしてplan5!

冒頭からイライラMAXの兄さん。
えろい夢で寝不足だなんて兄さんの人生で経験したことないだろうし断固として許せないよね、っていうか部屋が悪いのかとか言ってるし、こんな夢まで見といて自分の内面に向かわない兄さんの精神ほんとww好きだわwwww

するとソファで寝行った頃、案の定!
夢に森永君がログイン!!唇に触れる!!やっぱり前戯めいている!!
「い」と言いかけたのは、「行くよ」なのか「いい(いらない)」なのか、妄想が膨らんだところで、実は田所君でしたー!の種明かし。
揺り起こされ、夢から覚めた兄さんは赤面の後ビックリしすぎてソファから派手に落下、側頭部を殴打。

待って、そのガラスのテーブルめっちゃ痛いでしょ。

素晴らしい脳細胞が!うつくしい頭皮が!
もっと!からだを!大切にして!!!!!!!涙
それに安易に赤面なんかするから田所君がドキっとしちゃったじゃない!!怖いキャラがそういうギャップ見せちゃうとまたコロッといってしまうやつが増えるから気を引き締めて!!涙
えっちさをお伝えするのは読者(と森永君)だけに留めておいてくださいお願いします…!!

えーっと、寝起き動揺中の兄さんに戻って。
飲みに出ると言う田所君に対して森永君ならどうとか関係なくない?大丈夫?ってかんじの受け答えをし、ますます心配され。田所君には気を遣ってたはずが怒鳴る怒鳴るww

森永君の部屋に引っ込んだと思ったら、次のコマで「まだそんなこと言ってるの!?wwww」と思わず紙面にツッコンでしまいました。

淫らな夢を見てしまう理由探しにトンチンカンなアプローチをしてる兄さん。(カワイイ)
やっと、溜まってるのか?と考える。(今ごろ!?)

自発的な性欲が無さすぎる弊害なのか、自慰をガス抜きと表現してしまうのには健康な男子としては心配してしまいますね。まあ兄さんらしいといえばらしい。そんな兄さんだからこそ、においに誘発されて連日えろい夢を見るっていうのがとっっっっってもえっちだと思います!

つ、ついにカナダぶりのひとりえちクルー!?とドキドキしたところで、森永君からの着信!
ひぇー//// これは//// 初見ではハラハラワクワクが止まらなくて一旦読むのやめて別のことしましたよ。えろいモードになりきってない兄さんなら、着信があった時点でそれこそ朝起きたときみたいにゲッソリ真顔に戻るはずなんですよ。でも焦ったモノローグが続く。これはもう期待でどうにかなってしまいそうでした…読み返してもなる…

そして、森永君の部屋でナニしようとしてたのか自覚して赤面!!
動揺したまま電話に出てしまうと、森永君はあと5分で帰宅すると能天気に報告!!

この場面、電話で森永君の声を聴いてる兄さんの表情どれもたまんないですよね………………
あと5分と言わず、いますぐ扉が開いたとしたらどんだけ乱れてしまうんだろうってゴクリ…とさせる顔をしてますよね。めっっちゃえろい。電話口の森永君はうってかわって明るく献身的な口ぶり。その対比もたまらんもんがあります。

そして、においをネガティヴな方で気にしてた森永君がその話題を出したことで、兄さんの脳内にえろい夢が再生されてしまう!!
もう平静を装うことも電話を切る知恵もなく、妄想でも現実でも森永君に支配された兄さんはついに喘いでしま……っ!!

あああ…………(天に感謝するポーズ)

これは散々啼かせてきた森永君には即ピンとくる声!
お互いにハッとしたところでplan5はおしまい…2月までオアズケ〜〜〜〜!!!!!

はー!たまらん!!期待で脇汗がすごい!!
ここまで読んでくださってあざっす!!!!!!




*暴君感想* : comments(0)
新章plan.1 感想
ご無沙汰しております。更新せず一年が経ってましたよビックリ。ここを覗いてくださって本当にありがとうございます。

暴君連載再開だぜヤッター!!嬉しすぎる!!ってなわけで、久しぶりに感想文を書きます。もー、めっちゃ楽しいし色っぽいし、兄さん森永君それぞれの心境を想像するとほんのり切なさもあるしでやっぱ暴君っていいな〜これだよこれ!となるお話でしたよね。全部入り+αな満足感がたまらん。

さて、いよいよ森永君の就職も目前のようで。慌ただしいなか兄さんと森永君はそこそこ、いや、かなりイイカンジの関係性で過ごしてますね。論文に行き詰まる森永君をアシストしてあげるとこなんて、兄さんたらかっこ良すぎでたまりません。研究室でキスやお触り(ちく美さすさす&ヘソチラリズム!!)を許し、家ではカラダまで明け渡し…めろめろになってて……っハァアアアア〜〜兄さん優しいなぁ天使かよ……いやうん、兄さん「も」森永君を求めてるからこそ許すのだし、ああも気持ち良さそうなんだって知ってる知ってるけども!悔しいぞ森永!!羨ましい気持ちになるぞ森永!!

えーっと、そんな蜜月だからこそ住居=愛の巣と思ってやまない森永君は現状維持し続けたいのに対し、家はあくまで生活の場であり大切な人たちが集う場所として機能すればいいという現実的思考な兄さんとで食い違いが生まれるというくだりは、ふたりの会話に大笑いしつつも興味深いなぁと感じました。
恋愛のスタンスは歩み寄ってきたけど、やっぱりこのふたりは常に異文化コミュニケーションなんだなぁと。そこが読者を飽きさせませんよね。

実は私、兄さんが家に関して固執してないのは意外というか、ちょっと安心したというのが本音です。連載序盤で森永君が失踪したときに彼のアパートに通い詰めていた姿を思い出すと、大切な人間には確固とした帰るべき場所を持っていてほしいという願いが強い人になってるんじゃないかなと思っていたので。動物的に例えるとナワバリの長としての意識というか。実家の火事の件で兄さんは宗仁さんに謝るまでずっと負い目を感じていたというものありますし。

でも今回の話だと、兄さんは金銭的に非常に合理的な判断をしている。兄さんがワンルームに移る=同棲解消、というゴールには気がついていないのか、はたまたそれはゴールではなくて通過点として気に留めないのか。どちらでも結構ですが、これらを突き詰めて考えると兄さんのマジ惚れ度合いに私は目眩がしそうなのでちょっと早退させていただきますね…!
いや、私の考えすぎ(って思わないと悔しいん)ですけど、もはや森永の帰る場所は兄さん自身なのであって、別にふたりがどこに居ようがお互いのホームグラウンドはお互いの存在がそうなんだと、そういうこと……なのか……!!??(ガッシュを枕に吐血しながら横たわる腐女子)
つまり、兄さんは圧倒的に森永君を信頼してるんですよ。逃げ癖のある弱い森永君を見てきた兄さんが。今や、森永には自分から離れていく理由がないことを知っていて、自分が愛情を表現することで彼を繋ぎ止めているという実感が兄さんにはあるんですよ!多分。知らんけど。そうだとしても兄さんを笑顔で祝ってあげられる余裕がまだ私にはありませんけど!あ〜、別居生活がさみしくなって兄さんのカラダがまたうずけば良いのにナ!

実際、浜松と名古屋で生活するようになったらを考えました。森永君なら毎週末会いに行くでしょう。
?こだまで3駅、片道40分4420円なので月4回行き来するとなると毎月35360円の出費。これを一年継続すると424320円。高額ですよね。車だと高速を使って片道1時間半。時間はかかるけど自由度は段違い。深夜帯なら高速料金の割引もあるかもしれません。そうなると森永君は車を買うのか。買うとしたらカーセ/クできるSUVなのか。暴君でカ/ーセクが見られる日が来るんですか。考えると夜も眠れません。期待しまくっております。?

前後しましたけど、1話となると毎度おなじみヒロト君。きみに会いたかったよ〜!テンションアップダウン激しすぎる常連客をないがしろにせず受け止めてあげる心のキャパシティほんと広大。エンゼル君アンタ仕事ナメとんちゃうぞ!なんてヒロト君は絶対言わない。距離が恋愛のスパイスになるかもとか言って勇気づけようとさえしてくれるんですよ優し〜!でも兄さんに「清々する」と言い放たれ絶望中の森永君には響かない…笑
あ、あとヒロト君の「センパイさん」呼び、なんかカワイイですよね。好き。

表紙もね、100号記念のときのスーツと同じのかな?ドレスアップしたふたりがまた見られて眼福です。花のリースみたいな飾りをかけられて本当に幸福そうで。ひとりがけソファにふてくされつつ踏ん反り返って座った兄さんが後ろからいきなりファサァッ!と花に包まれてかぐわしい香りと甘ったるい後輩の声にハッとさせられたとかそういう場面が眼に浮かぶようです。巻頭カラーもありがてぇ。

他にも細かいところいっぱい書きたい…っていうか誰かとお喋りして「わっかる〜〜!!」ってなりたいんですが、とりあえず「兄さんのモノマネする森永君」のウザおもしろ可愛さwwwwあれwwwwwサイコーなんですけどwwwwww
は〜〜、先生の笑いのセンスほんと好きです。

次回も楽しみ!

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